【レビュー】Samsung『Galaxy Note10+』—4眼カメラとS Penが楽しいギーク好みのスマホ

【レビュー】Samsung『Galaxy Note10+』—4眼カメラとS Penが楽しいギーク好みのスマホ
記事のポイント
  • これぞ“超多機能”スマートフォンの完成形!
  • カメラもS PenもDeXもぜーんぶ楽しい!
  • デジタイザーペン信者は絶対に買うべき!

これぞ至高のAndroidスマホ様。

ハイエンドAndroidスマートフォン、Samsung『Galaxy Note10+』をレビュー。みんな大好きS Penはもちろん、美しいOLEDディスプレイに背面クアッドカメラ。パワフルなSoCと相まって、満足度がかなーり高い端末に仕上がっています。うん、これを待ってた。

二条ねこ

ねこちゃんイチオシなのが…『DeX』機能っ!!

まの

今回からWindows・Macからでも使えるようになったのですよね。

さたえり

いかにも、ギークが好みそうな変態機能って感じやんね。

Samsung『Galaxy Note10+』って?

Samsung『Galaxy Note10+』全体画像。

Samsung『Galaxy Note10+』全体画像。

Galaxy Note10+ってなに?

大画面有機ELディスプレイと合計5つのカメラを搭載した、Samsungのフラグシップスマートフォン。アイデンティティーであるS Penも当然搭載。

9
  • 息を呑むほど美しいOLED。
  • デジタイザーペン信者も納得のS Pen。
  • ナイトモードのカメラ写りが素晴らしい。
  • バッテリー持ちが圧倒的に良い。
  • とにかくDeXは面白い。
  • エッジスクリーンは微妙に癖アリ。
  • Bixbyの恩恵は日本では受けづらい。
  • 生体認証の精度はイマイチ。
二条ねこ

これこそ、世界で一番小さなキャンバス!
そして、“デジタル十徳ナイフ”なのであーるっ!!

スペック表
製品名 Galaxy Note10+
型番 SM-N975C
メーカー Samsung
OS Android 9
SoC Snapdragon 855
CPU Kryo 485(8コア)
GPU Adreno 640
RAM 12GB
ROM 256GB
画面サイズ 6.8インチ(19:9)
画面解像度 3,040×1,440(QHD+)
カメラ フロント:10MP
リア(超広角):16MP(f/2.2)
リア(広角):12MP(f/1.5・f/2.4)
リア(望遠):12MP(f/2.1)
リア(ToF):VGA
無線LAN IEEE 802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth Bluetooth 5.0
バッテリー 4,300mAh
インターフェース USB 3.2 Gen 1 Type-C ×1
SIMスロット ×1
microSDXCスロット ×1
サイズ 162.3×77.2×7.9mm
質量 197g
備考 microSDXC:最大1TB
防水規格:IPX5・IPX8
防塵規格:IP6X
生体認証:顔認証・超音波指紋認証
USB PD 3.0対応
ハイレゾ対応

本体チェック

二条ねこ

まずは、ふつくしいデザインをぬるっと見ていくぞー!

Galaxy Note10+前面。

Galaxy Note10+前面。

■インターフェース

  • インカメラ
サイズ 質量
162.3×77.2×7.9mm 197g

Galaxy Note10+のサイズと質量。

画面サイズが6.8インチ(解像度:3,040×1,440)と非常に大きいので、必然的に本体サイズも結構大きめ。サイズ感でいうと、iPhone 11 Pro Maxと同じくらい。そして、ちょっと軽いというイメージ。

ディスプレイ部分は“ノッチ”…ではなく、“パンチホール”に。
このパンチホールディスプレイのことを、Samsung的には『Infinity-O Display』と呼んでいます。ここに10MPのフロントカメラが内蔵されているわけ。もはや、見慣れたデザインかもですね。

Galaxy Note10+後面。

Galaxy Note10+後面。

■インターフェース

  • アウトカメラ ×4

本体背面には、まさかの4つのカメラが。

それぞれのカメラのスペックは、

  • 超広角:16MP(f/2.2)
  • 広角:12MP(f/1.5・f/2.4)
  • 望遠:12MP(f/2.1)
  • ToF:VGA

となっており、1つは深度測位(ToF)カメラとなっているのが特徴的。

Galaxy Note10+上側面。

Galaxy Note10+上側面。

■インターフェース

  • SIMカード/microSCカードスロット ×1

本体上側面にSIMカードとmicroSDカードを挿入するためのトレイ(スロット)があります。なお、2つの穴は受話口のスピーカーと送話口のマイクに、それぞれなっています。

Galaxy Note10+下側面。

Galaxy Note10+下側面。

■インターフェース

  • USB Type-C ×1

本体下側面には、USBポートとS Penを収納する機構があります。

USBはType-C形状で3.2 Gen 1の転送速度に対応しているタイプ。また、USB PD 3.0にも対応しているので、急速充電も可能。

二条ねこ

ステレオミニジャックは…ナッシングっ!

Galaxy Note10+左側面。

Galaxy Note10+左側面。

■インターフェース

  • ボリュームボタン
  • サイドキー

本体左側面には、ボリュームボタンとサイドキー(電源ボタン)があります。

Galaxy Note10+右側面。

Galaxy Note10+右側面。

本体右側面には、ボタン類はナシ。

二条ねこ

うーん、デザインセンスもSamsungらしい感じで良きですなー。

付属品チェック

Galaxy Note10+付属品。

Galaxy Note10+付属品。

■Galaxy Note10+の付属品一覧

  • 保護フィルム(貼付済)
  • USBケーブル(USB-C to USB-C)
  • ACアダプター(USB-C)
  • イヤホン(USB-C)
  • イヤホンチップ
  • クイックスタートガイド
  • SIM取り出し用ピン
  • S Pen
  • S Pen用交換ペン先
  • クリアケース

USB周りはすべて、Type-C形状で統一されたアクセサリーになっています。このあたりのアクセサリー類の方向性を見ても、さすがハイエンドモデルという感じ。

Galaxy Note10+には従来の3.5mmステレオミニジャックがなくなったので、イヤホンもそれによりType-C接続になっています。

付属はしないが、Galaxy BudsもAKGチューニング。

付属はしないが、Galaxy BudsもAKGチューニング。

ちなみに、イヤホンはAKG仕様。現在、AKG(Harman International)はSamsung傘下なので、その流れでAKGブランドのイヤホンが搭載されているわけです。AKG…と聞くと、イヤホン好きにはそそられるものがありますな。

二条ねこ

そういう経緯から、『Galaxy Buds』もAKGチューニングになっていたり……。

【レビュー】Samsung『Galaxy Buds』—Qi対応AKGチューニングの完全ワイヤレスイヤホン

【レビュー】Samsung『Galaxy Buds』—Qi対応AKGチューニングの完全ワイヤレスイヤホン

2019年6月3日

注目ポイント

■Galaxy Note10+のポイント概要

  • プロセッサー:8コア×12GB×ベイパーチャンバー冷却
  • ディスプレイ:HDR10+対応の高輝度OLEDに息を呑む
  • カメラ:前面1つ・背面4つでしかもTOFも
  • S Pen:これぞ世界最小の無限キャンバス
  • DeX:WindowsでもMacでも使える魔法の拡張機能

プロセッサー:8コア×12GB×ベイパーチャンバー冷却

ハイエンドSnapdragonと12GBのRAMでヌルサク動作。

ハイエンドSnapdragonと12GBのRAMでヌルサク動作。

SoC Snapdragon 855
CPU Kryo 485(8コア)
GPU Adreno 640
RAM 12GB
ROM 256GB

Galaxy Note10+基本スペック表。

Galaxy Note10+は、とにかく“ハイスペック”のひとこと。

もっとも重要なSoCは『Snapdragon 855』と申し分なし。RAMもなんと12GBと、スマートフォンの中ではかなりの大容量。実際、RAMが豊富なだけあって、カクカクするような場面は普段使いではお目にかかることはなかった。

また、このGalaxy Note10+はmicroSDXCに対応しているが、そもそものストレージ容量が256GBと、これまたたっぷり大容量。ストリーミング時代の昨今だと、もはやmicroSDXCにすら頼る必要性もなさそう。それくらいのモリモリな容量

まの

載せられるだけ載せた感が凄いですわね。

二条ねこ

RAMの容量とかぶっ飛んでるよねー。

ディスプレイ:HDR10+対応の高輝度OLEDに息を呑む

大画面の有機ELディスプレイ。しかもHDR10+対応。

大画面の有機ELディスプレイ。しかもHDR10+対応。

Galaxy Note10+の有機ELディスプレイはとにかく美麗。発色がコントラスト高めな感じがするので、好みは分かれそうですが、パキッとした絵が好きならきっと合うはず。

また『HDR10+』にも対応しているので、VODコンテンツ(YouTubeなど)の視聴にも向いているディスプレイ設計となっているようです。そのほかにも、最大レベル輝度は1,200nitと明るかったり、2,000,000:1のコントラスト比だったり……とにかくディスプレイにはこだわっている模様。

パンチホールディスプレイ『Infinity-O Display』。

パンチホールディスプレイ『Infinity-O Display』。

そして、Galaxyシリーズアイコン的存在になっている、『Infinity-O Display』というパンチホールディスプレイ。

Galaxy Note10+では、ちょうど中央にパンチホールが来ているので、実際に使っていく上ではあまり違和感のない配置。ちょうど、このパンチホール部分にはステータスバーが被るようになっているので、実利用だと良い意味で存在感が消えています

カメラ:前面1つ・背面4つでしかもTOFも

Galaxy Note10+のリアカメラ。

Galaxy Note10+のリアカメラ。

  リア
(超広角)
リア
(広角)
リア
(望遠)
リア
(ToF)
画素数 16MP 12MP 12MP VGA
f値 f/2.2 f/1.5・f/2.4 f/2.1

Galaxy Note10+のリアカメラのスペック。

Galaxy Note10+の大きなトピックといえば、リアカメラが4つあるということ。

正確にいえば、通常のカメラが3つでToFセンサーが1つという構成。最近の定番となりつつある『ToF』センサーについても、このGalaxy Note10+は比較的早くに搭載していた。

Galaxy Note10+のフロントカメラ。

Galaxy Note10+のフロントカメラ。

  フロント
画素数 10MP
f値 ?

Galaxy Note10+のフロントカメラのスペック。

Galaxy Note10+のフロントカメラはセルフィーに強いとなっているが、f値が公開されていないので、スペック的にはプッシュがしづらいような……。とはいえ、写り自体はなかなかのもの。

二条ねこ

とりあえず、作例をどんぞーいっ!

Galaxy Note10+作例1。 Galaxy Note10+作例2。

似たようなシチュエーションで申し訳ないのですが、Galaxy Note10+はとにかく夜景が綺麗に撮影できることに感動。

iPhone 11 Proでも同じ条件で撮影してみたのですが、写りは天と地の差。比較用に撮影しようと何度かチャレンジしたのですが、あまりにも違いが出すぎてしまったので、ここに掲載するのをやめてしまったレベル。普段、iPhone 11 Pro使いの私的には、何とも言えない感じに……。

S Pen:これぞ世界最小の無限キャンバス

ジョッターでもあり、世界最小のキャンバスでもある。

ジョッターでもあり、世界最小のキャンバスでもある。

Galaxy Noteシリーズの“アイデンティティー”といえば…そう、『S Pen』というデジタイザーペン。はっきり言って、Galaxy Note10+を買う意義のすべては、このS Penにあると言ってもよい。

魔法のペン、S Pen。

魔法のペン、S Pen。

Galaxy Note10+のS Penには、Bluetoothがペン自体に搭載されており、このペン自体をWiiリモコンやNintendo SwitchのJoy-Conのようなジェスチャーが可能になっている。

あまり使いどころがない…かもしれないが、S Penのジェスチャーを使えば、シャッターボタンの代わりになったり、プレゼンテーションのスライドを送ったりすることができる。こういうギミックを入れているところも、Samsungらしさかもしれません。

DeX:WindowsでもMacでも使える魔法の拡張機能

パソコンライクなUIでAndroidが使える『DeX』。

パソコンライクなUIでAndroidが使える『DeX』。

個人的にGalaxy Note10+イチオシの機能として、『DeX』という面白い機能がある。

この『DeX』という機能は、Galaxy Note10+を外部ディスプレイ・Windows・Macと接続すると、独自のUIで動作するAndroidの派生モードっぽいもの。従来のDeXでは外部ディスプレイでしか使えなかったのですが、本機ではWindowsやMacの中で動作させることも可能に。

ブラウザーもパソコンライクに表示可能。

ブラウザーもパソコンライクに表示可能。

こんな感じで内蔵のブラウザーアプリをDeX上で利用してみると、いかにもパソコンライクな振る舞いを果たしてくれる。

実際に使うタイミングは少ないかもしれないのですが、この“第3のOS”っぽい雰囲気はいかにもギークが好みそうな感じ。個人的にはもうちょっと機能を向上させていって、iPadOSのようなスマホとパソコンの間のようなOSになってくれると面白いと思っていたりする。

DeXではマルチウィンドウで利用可能。

DeXではマルチウィンドウで利用可能。

こんな感じで、DeXを使えばマルチウィンドウでアプリを表示可能

今回はMacBook Pro上で動作させているのですが、特段挙動が変なこともナシ。OSの中で別のOSが動くような変態チックな感じが、Galaxy Note10+らしくそそるところ。

ベンチマーク

SoC Snapdragon 855
RAM 12GB
ROM
(eMMC)
256GB

Galaxy Note10+のスペック。

SoC

Geekbench 5

Geekbench 5のベンチマーク(SoC)結果。
Single-Core Score Multi-Core Score
727 2,559

Geekbench 5のベンチマーク(SoC)結果。

Antutu Benchmark

Antutu Benchmarkのベンチマーク(SoC)結果。
CPU
135,587

Antutu Benchmarkのベンチマーク(SoC)結果。

GPU

Geekbench 5

Geekbench 5のベンチマーク(GPU)結果。
OpenCL Score
2,408

Geekbench 5のベンチマーク(GPU)結果。

Antutu Benchmark

GPU
172,741

Antutu Benchmarkのベンチマーク(GPU)結果。

RAM

Antutu Benchmark

RAM
85,406

Antutu Benchmarkのベンチマーク(RAM)結果。

ここがすき!

圧倒的カメラ性能

写りが高コントラストなのも好み。

写りが高コントラストなのも好み。

前述したように、とにかくこのGalaxy Note10+のカメラ性能には、目を見張るものがある。特に、好みが分かれるところだが、高コントラストなパキっとした写りを吐き出してくれるところが自分好み。

ちょっとしたコンデジ的にも使えるのも良き。

ちょっとしたコンデジ的にも使えるのも良き。

正直、ちょっとしたコンデジなら、食ってしまうくらいのカメラ性能だと思っている。それくらいカメラ性能は優秀だし、何よりも速写性に優れるところが素敵。

デフォルトでは、サイドボタンを2回連続で押下すると、カメラがすぐに立ち上がってくれる設定になっている。この設定に慣れてしまうと、カメラ起動にワンアクション必要な他のスマホが使えなくなってしまう。Androidでは同様の設定が可能なスマホは多いので、この速写性を多くのユーザーが望んでいるのでしょう。

希少な“書ける”スマホ

デジタイザーペンに対応しているスマホは希少。

デジタイザーペンに対応しているスマホは希少。

Galaxy Note10+のようなファブレット(死語)サイズのスマホだからこそ活きてくるのが、S Penというデジタイザーペン。個人的には、なぜ他社の大型スマホがデジタイザーペンを採用しないのか疑問なくらいに便利。

魔法のペンでもあり杖でもある。

魔法のペンでもあり杖でもある。

私はとにかくデジタイザーペンが使えるデバイスが好きで、iPad ProiPad mini 5もGalaxy Book 12″も持っている。そこで感じるのが、小さな“書ける”デバイスの希少さ

S Penはとにかく偉大。

S Penはとにかく偉大。

もちろん、大きな書けるデバイスも好きなのですが、ジョッターライクに使えるスマホサイズがもっと増えれば…と常に思っています。スマホサイズで書けるデバイスなら、ポケットにもサコッシュにも入るので、一番メモとして活用できるはず。なのに、増えてくれない。このもどかしさよ。

ここがうーん?

生体認証は要コツ

ちょっと残念なのが、生体認証の精度がお世辞にも良いとは言えないこと。

指紋認証は乾燥肌だと、かなり精度が悪い。

指紋認証は乾燥肌だと、かなり精度が悪い。

特に厳しいのが、画面埋め込み型の指紋認証センサーの精度の低さ。

私はかなりの乾燥肌なのですが、冬場になると毎度のごとく手荒れしています。そんな手でこのGalaxy Note10+の指紋認証センサーを通そうものなら…まったく反応してくれません。もっと言ってしまうと、肌荒れしていないときでもそもそもの精度が微妙

iPhoneの指紋認証センサーに慣れてしまっていると、このGalaxy Note10+の指紋認証センサーの精度の低さは耐えられないはず。それくらい数世代前の指紋認証センサーという感じ。

顔認証の精度もイマイチ。

顔認証の精度もイマイチ。

指紋認証センサーの精度が微妙なだけならまだしも、顔認証センサーの精度も微妙なのが痛いところ。

どうやら顔認証は角度にシビアなようで、インカメラを見つめるくらいの意識でロックを解除しないとアンロックされない様子。これもiPhoneの顔認証に比べると、1歩も2歩も後退していると言わざるを得ない。

完璧に近いGalaxy Note10+だけに、これらの生体認証の微妙さが余計にダメに感じてしまう。

まとめ「多機能&高機能でギーク好みな仕上がり」

技術を詰め込めるだけ詰め込んだ感が素敵。

技術を詰め込めるだけ詰め込んだ感が素敵。

今回のSamsung『Galaxy Note10+』のレビューを総括すると…

  • 夜景撮影で真価を発揮するカメラ性能
  • S Penはとにかく偉大
  • DeXはじゃじゃ馬だけど面白い
  • 生体認証のポンコツさが残念

という感じ。

生体認証センサーに精度がイマイチということ以外は、総じて満足度は高い。カメラ性能は優秀だし、S Pen目当てで購入するのもアリ。DeXも使いどころは難しいけど、変態チックな飛び道具的で面白い。…ん!?これはギーク向けスマホかも

二条ねこ

やっぱ、Galaxy Noteシリーズは最高あーるっ!

【レビュー】Samsung『Galaxy Note10+ LED View Cover』—サブディスプレイになる純正手帳型ケース

【レビュー】Samsung『Galaxy Note10+ LED View Cover』—サブディスプレイになる純正手帳型ケース

2020年5月25日

【ミニレビュー】Samsung『Galaxy Note10+ Silicone Cover』—しっとり感がたまらないノートの相棒

【レビュー】Samsung『Galaxy Note10+ Silicone Cover』—しっとり感がたまらないノートの相棒

2020年2月8日

【ミニレビュー】Samsung『Galaxy Note10+ Leather Back Cover』—本革な唯一無二の選択肢

【レビュー】Samsung『Galaxy Note10+ Leather Back Cover』—本革な唯一無二の選択肢

2020年2月5日
この記事で紹介したガジェット

おまけ

二条ねこ

Androidスマホのメインは、当分このGalaxy Note10+決定ですなー。

まの

希少な書けるスマホですものね。

さたえり

そういえばiPhoneって、いつApple Pencilに対応するんやろうね!?

二条ねこ

うむぅ……。

おわり